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2009年07月16日 20:50

 日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、「エルグランド」の特別仕様車「ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション」に高性能シリーズを追加し、日産の販売会社を通じて、7月7日より全国一斉に発売する。
「ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション」は、後席高精細9インチワイド液晶モニターや地上デジタルテレビ放送用チューナーなど、後席のゲストにも満足いただけるエンターテイメント性あふれるアイテムや、スタイリッシュな外装パーツを標準装備した特別仕様車である。
今回本モデルに、同社の「走り」へのこだわりをかたちにした高性能シリーズ「ハイパフォーマンススペック」(3.5L車)、「パフォーマンススペック」(2.5L車)を新たに追加設定した。本高性能シリーズでは、 ボディ剛性の向上やサスペンションチューニングにより、確かなステアリングフィールや高い剛性感を実現。さらに「ハイパフォーマンススペック」(3.5L車)についてはエンジンチューンを施し、さらに力強く、爽快な走りを可能にした。




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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

世界的に有名な自動車耐久レース「第77回ル・マン24時間」で、プジョー スポール トタルは6月14日、ル・マンのサルテ・サーキットで力強く安定した走りを見せ、16年ぶりに優勝。2位にもプジョーが入り、1-2フィニッシュの快挙を成し遂げた。
この勝利はプジョーの優れた技術力を立証するものであり、長年にわたるモータースポーツへのあくなき情熱、そして堅固なチームワークの結実に他ならない。
そんなプジョーのブランドスピリットを、もっと身近に感じていただくため、ル・マン優勝を記念して、期間限定のキャンペーンを用意した。


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プジョー・ジャポン株式会社(www.peugeot.co.jp)

 郵便事業株式会社は、地球温暖化防止等、環境保全活動推進の一環として、保有車両を電気自動車、ハイブリッド車など環境対応車両に順次更改していく方針だ。
この方針に基づき、昨年から電気自動車の実証実験を開始し、環境対応車の環境面、業務面での検証を行うとともに、車両メーカーに開発協力要請を行うなど、今後の環境対応車両の本格導入に向けた諸準備を進めている。

 本年7月下旬から、リチウムイオン電池を搭載した初の量産型の4人乗り電気自動車(三菱自動車工業(株)「アイミーブ」及び富士重工業(株)「プラグインステラ」)が販売される運びとなったので、充電設備等のインフラ整備が進んでいる神奈川県内の支店を中心に、一般業務及び営業用車両として40両配備し、電気自動車の導入を開始する。


電気自動車の配備
(1)配備数
 ・三菱自動車(株)「アイミーブ」20両
 ・富士重工業(株)「プラグインステラ」20両

(2)配備支店
 神奈川県内34支店および神奈川県以外の3支店
なお、7月下旬に次の支店に初回配備(3両)を行い、以降順次配備。
 横浜支店、横浜緑支店、鎌倉支店



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日本郵政グループ(www.post.japanpost.jp)

2009年05月12日 18:13

 アウディ ジャパン株式会社は、3月25日(水)に発表した新型アウディS4およびアウディS4アバントを、本日より全国のアウディ正規ディーラーネットワーク(102店舗:現時点)を通じて発売。
アウディ A4 シリーズのフラッグシップモデルであるアウディS4 / S4 アバントは、3月25日(水)の発表から4月末までの約1ヶ月間で、約100台の受注を獲得するなど、好調な受注状況である。

アウディS4/ S4 アバント 車両本体価格     

モデル S4
エンジン V型6気筒DOHCスーパーチャージャー
駆動方式 クワトロ
ハンドル 左 / 右
トランスミッション 7速Sトロニック
全国希望小売価格(税込) 7,850,000円

モデル S4 アバント
エンジン V型6気筒DOHCスーパーチャージャー
駆動方式 クワトロ
ハンドル 左 / 右
トランスミッション 7速Sトロニック
全国希望小売価格(税込) 8,030,000円

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Audi Japan(www.audi.co.jp)

 日産自動車株式会社は7日、「マーチ」の特別仕様車 「コレット♯(コレットシャープ)」を12日より全国一斉に発売すると発表した。あわせて、「マーチ」の仕様装備の見直しを行い、同日発売する。

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今回発売する「コレット♯」は、「12S」「14S FOUR」をベースに、「マーチ」の魅力をさらに高めながら、お求めやすい価格としたモデルである。運転席シートリフターやリモートコントロールエントリーシステムなど、ベースモデルの充実した装備はそのままに、人気装備のプライバシーガラスを標準化した。

また、「コレット♯」の発売に合わせ、「マーチ」の仕様装備の見直しを行い、ボディカラーに新色のクリスタルライラック(TPM/特別塗装色)を追加*1するとともに、「12E」「14E FOUR」「15E」にスクエアインテリアパッケージ*2を標準化した。

*1 12Bを除く
*2 パッケージ内容:繊細な柄と上質な織物でプレミアム感を表現したスクエアインテリアシート、助手席シートアンダートレイ、助手席シートバックポケット

また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:吉田 衛)は、マーチ「ライフケアビークル(LV)*1」について、ベース車の仕様装備の見直しに伴う変更*2を実施し、日産の販売会社を通じて、5月12日より全国一斉に発売する。

*1: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいる。
*2: LV以外の特装車「12SR」、「15SR-A」、「ボレロ」、「ラフィート」の仕様装備は従来同様。
マーチ「アンシャンテ助手席スライドアップシート 12E」

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 三菱自動車は、『パジェロ』譲りの本格4WDシステムと、軽自動車本来の手軽さや経済性を兼ね備えた軽乗用車『パジェロミニ』に、通常は有料色であるホワイトパール色を専用ボディカラーとして設定し、フロントとリヤのバンパー、およびスペアタイヤケースも同様にホワイトパール色で統一してプレミアムな装いとした、特別仕様車「ホワイトパールセレクト」を5月21日(木)から、全国の系列販売会社より発売する(1,558,200円、消費税込)。

特別仕様車「ホワイトパールセレクト」は、「VR」グレードの4AT車をベースに、ボディ、フロントオーバーライダー部、リヤバンパーセンター部、そしてリヤ中央部に標準装備されるスペアタイヤケースをホワイトパール色で統一した。
また、フロントフォグランプ、本革巻きステアリングホイールに加え、寒冷地仕様(運転席シートヒーター、ヒーテッドドアミラー付)を標準装備し、機能性とプレミアム感を併せ持つお買い得な仕様とした。

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツのマルチ・パーパス・ビークル Vクラスの特別仕様車「V 350 トレンド X-CLUSIVE」を、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店を通じ限定発売。(全国120台)

「V 350 トレンド X-CLUSIVE」は、V 350 トレンドをベースにスポーティ感と快適性を高める専用装備を施したモデルである。外装は専用デザインのエアロパーツ、クロームメッシュラジエーターグリル、クロームエグゾーストエンド、18インチ専用アルミホイール&ワイドタイヤを採用し、洗練されたスポーティ感を演出している。また、電動デュアルスライディングドアやパークとロニックを装備し、日常の使い勝手を向上させている。内装は、運転席にメモリー付きパワーシートと電動ランバーサポートを採用し、ドライバーの快適性を高めている。
 外装色は人気の高いオブシディアンブラックとブリリアントシルバーの2色からお選びいただけます。
 なお、本特別仕様車にも、メルセデスケア(3年間走行距離無制限の無料修理・無料メンテナンスと24時間ツーリングサポート)が適用される。

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Mercedes-Benz日本株式会社(www.mercedes-benz.co.jp)

 富士重工業は、スバル インプレッサ シリーズに「Comfort Selection U」を設定し、全国のスバル特約店を通じて発売した。

今回発売の「Comfort Selection U」は、インプレッサとインプレッサ アネシスの「1.5i」「1.5i-L」「2.0i-S」をベースに、キーレスアクセス&プッシュスタート、イモビライザー、テレスコピックステアリングを標準装備し、フロントUV&IR(赤外線)カットガラス、抗アレルゲンフィルター付フルオートエアコンを採用するなど、快適装備を充実させたモデルである。

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SUBARU オフィシャル web サイト(www.subaru.jp)

 フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、国内における輸入車最多販売モデルである「ゴルフ」をフルモデルチェンジし、全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売中。 「ゴルフ」は1974年に国民車「ビートル」の後継モデルとして登場しました。以来、世界中で愛され続け、35年間に2,600万台以上を販売する、フォルクスワーゲンで最も販売台数の多いモデルとなった。

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今回6世代目となる新型「ゴルフ」では、ボディ剛性やシャシー性能、高効率のパワートレインなどで新たなベンチマークとなった先代モデルに徹底的に磨きをかけ、内外装デザインやインテリアの質感、静粛性、安全性、環境性能といった面で飛躍的進化を遂げた結果、クラスの常識を大幅に凌駕する高品質なコンパクトカーとして登場。

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VOLKSWAGEN Group Japan(www.volkswagen.co.jp)

 日産自動車株式会社は、「キューブ」の生産累計100万台を記念した特別仕様車「15X Mセレクション / 15X FOUR Mセレクション」を発売した。

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「キューブ」は、昨年11月の発売以来、座り心地の良いソファーのようなシート、個性的なデザインでありながら使い勝手が良く広い室内、走行性能や静粛性などがお客さまから高い評価を受けてきた。
今回の特別仕様車「15X Mセレクション / 15X FOUR Mセレクション」は、生産累計100万台を記念し、「15X / 15X FOUR」をベースに、インテリジェントキー&エンジンイモビライザー、プッシュエンジンスターターを標準装備としながら、お求めやすい価格としたモデルである。さらに、「15X Mセレクション」は「平成22年度燃費基準+25%」を、「15X FOUR Mセレクション」は「平成22年度燃費基準+20%」をそれぞれ達成し、平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)と合わせて、自動車取得税、自動車重量税、自動車税の減税措置*を受けることができる。


また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、 「キューブ」のカスタムカー「ライダー」に高性能シリーズを追加する。また、ライフケアビークル(LV)チェアキャブ」を設定し、日産の販売会社を通じて、発売中。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 日産自動車株式会社は、小型トラック「アトラスH43」に平成27年度重量車燃費基準達成車を拡大設定し、発売した。

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「アトラスH43」は2007年1月のフルモデルチェンジの時点から、2トン系、4トン系、および4.5トン系車(車両総重量5トン超の4WD車、及びオートマチックトランスミッション搭載車を除く)で「平成27年度重量車燃費基準」を達成しているが、今回、新たに3トン系(ワイドキャブ車、4WD車、およびオートマチックトランスミッション搭載車を除く)が「平成27年度重量車燃費基準」を達成した。この「平成27年度重量車燃費基準」を達成している車型は、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が減税される。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 日産自動車株式会社は、「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」、「キューブ」、「ノート」、「ウイングロード」、「エクストレイル」、「セレナ」の7車種の燃費を向上させ、4月23日より全国一斉に発売する。

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今回発売する、「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」、「キューブ」、「ノート」、「ウイングロード」のHR15DEエンジン+CVT搭載の2WD車は、エンジンとCVTの制御変更を行い、燃費意識の高いベテランドライバーのような発進・加速ができるようにした。また、減速時のオルタネーターによるエネルギー回生や停車時のCVT制御(ドライブレンジでもニュートラル状態に制御する)についても更なる改良を加えて燃費を向上させ、「平成22年度燃費基準+25%」を達成した。 また、「セレナ」の4WD車、「エクストレイル」のMR20DEエンジン搭載4WD車もCVTの制御変更等により燃費を向上させた。
これら7車種を含め、日産車全体で14車種が、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が50%あるいは75%減税される。
「エクストレイル 20GT(クリーンディーゼル車)」については、「次世代環境車」として、自動車取得税と自動車重量税が全額免除される。加えて、経済産業省のクリーンディーゼル自動車導入費補助事業において、募集を開始する購入補助金の対象にもなっている。


また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、 「ティーダ」、「ティーダ ラティオ」をベースとした、カスタムカー「アクシス」シリーズ*及び「ライフケアビークル(LV)」の仕様をベース車と同様に一部変更し、日産の販売会社を通じて、5月19日より全国一斉に発売する。
*「ティーダ」のみに設定。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、「メルセデス・ベンツ SLR マクラーレン」の世界限定モデル「メルセデス・ベンツ SLR  マクラーレン ロードスター 722 S」を発売した(限定2台)。

「メルセデス・ベンツ SLR  マクラーレン ロードスター 722 S」はSLR マクラーレン ロードスターをベースに専用装備や出力アップを図り、全世界限定150台(日本は2台)のみが発売される希少モデルである。

また、エンジンパフォーマンスや走行性を向上させながらも、ベースモデルのの快適性や安全性も維持されている。

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Mercedes-Benz日本株式会社(www.mercedes-benz.co.jp)

2009年04月14日 16:24

 三菱自動車は、『パジェロ』ショートボディ車に、現行の新長期規制(平成17年排出ガス規制、乗用車)に適合したディーゼルエンジン搭載グレードを追加設定し、3月27日(金)から全国の系列販売会社より発売(3,675,000円、消費税込)。

『パジェロ』は昨年10月に、コモンレール燃料噴射システムやNOxトラップ触媒、DPF(ディーゼルパティキュレートフィルター)などを採用し、新長期規制に適合させた3.2Lコモンレール式ディーゼルエンジン(DI-D*1)を搭載したロングボディ車のグレードを追加設定。ディーゼルエンジンならではの優れた燃費性能、力強い走りなどで高い評価をいただいており、『パジェロ』の全グレードの中で約6割の販売比率を占めている。

今回、お客様のご要望にお応えして、ご好評いただいている同ディーゼルエンジンを、ショートボディ車の「VR-II」にも新たに追加設定した。

*1 Direct Injection Diesel

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 日産自動車株式会社(以下 日産)の関連会社である株式会社オーテックジャパン(以下 オーテック)は、日産が米国向けに5月から販売する「cube Kr?m(キューブ クローム)」の生産を開始した。

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「cube Kr?m」は、オーテックと、北米日産のスペシャリティビークル部が共同で企画し、北米市場要件や法規への適合開発、並びにコンバージョンカー*1としての生産をオーテックが行い、北米日産が販売する商品である。エクステリア、インテリアなどに「cube Kr?m」の専用部品を採用している。
 オーテックでの米国向けコンバージョンカー*1の生産としては2007年に販売を開始した「NISMO 350Z*2」に続き、2車種目となる。

*1:外観や内装などを特別仕様とし、少量生産方式で生産する車両

*2:「NISMO 350Z」
日産の関連会社であるニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社との共同開発によって日本国内に投入した「フェアレディZ Version NISMO」をベースにオーテックが北米市場要件や法規への適合開発を加えコンバージョンカーとして生産した商品。空力性能やボディ剛性、ハンドリングなど走行性能が高く評価されている。

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AUTECH(autech.co.jp)

2009年03月02日 19:03

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツ Cクラスの特別仕様車「アバンギャルド スポーツ リミテッド」3モデルを、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店を通じ限定発売する。(全国限定 計500台)

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 「C200 コンプレッサー アバンギャルド スポーツ リミテッド」と「C200 コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド スポーツ リミテッド」はC200 コンプレッサー アバンギャルド(スーパーチャージャー付1.8リッター直列4気筒エンジン)をベースに、「C250 アバンギャルド スポーツ リミエッド」はC250 アバンギャルド(2.5リッターV型6気筒エンジン)をベースに高級感とスポーティさを高める専用装備を施したモデルである。外装はAMGスタイリングパッケージやAMGアルミホイール、専用ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスクを、また、内装には、スポーツシート、パドルシフト付本革巻3スポークステアリングや専用デザインメーターパネルを採用し、洗練されたスポーティ感を演出している。

 さらに、本特別仕様車専用装備として、ガラス面を拡大し、いっそう開放的な室内空間をもたらすパノラミックスライディングルーフを装備している。

 なお、本特別仕様車にも、メルセデス・ケア(3年間走行距離無制限の無料修理・無料メンテナンスと24時間ツーリングサポート)が適用される。

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Mercedes-Benz(www.mercedes-benz.co.jp)

 三菱自動車は、タイ生産のピックアップトラック『トライトン』を一部改良し、2月26日(木)から全国の系列販売会社より発売する(2,940,000円、消費税込み)。

国内メーカーで唯一新車で購入できるピックアップトラックである『トライトン』は、2006年9月に輸入販売を開始。スタイリッシュでスポーティなスタイリングや、アウトドアやレジャーでの使い勝手に優れ、商用ユースも満たすカーゴベッドを備えている点などにご好評をいただき、現在までに約1,000台を販売している。

今回追加輸入する『トライトン』は、2DINサイズのナビゲーションが入るスペースを、インストルメントパネルの中央部分に確保し、お客様のご要望に応えた。また、ボディーカラーは、ブラックマイカ、クールシルバーメタリックのほか、従来のレッドメタリックに換えて新色のディープブルーマイカを加えた全3色とした。

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 クライスラー日本株式会社は、ジープブランドのコンパクトSUVである「ジープ・パトリオット」の2009年モデルを3月7日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ発売する。

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 67年以上にわたりオフロードの代名詞としてSUVの世界をリードしてきたジープブランドのコンパクトSUVであるジープ・パトリオットは、伝統的なジープデザイン、卓越した燃費効率、ハンドリング、4×4システムをはじめ、サイドカーテンエアバックやESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、ERM(エレクトロニック・ロール・ミティゲーション)などの充実した安全装備も採用しながらも、手頃な価格でお求めいただける高性能ジープである。コンパクトでありながら、パトリオットは万能、本物、自由、冒険というジープブランドが追求するコアバリューを受け継いでいる。

 2009年モデル ジープ・パトリオットは全く新しいデザインのインストルメントパネル、センターコンソール及びドアトリムパネルを採用。新デザインのインテリアの特徴として、滑らかな外観のインストルメントパネル、新しい丸型のエアコン噴出し口、シフトベゼル、グローブボックス上部のクロームアクセントがあげられます。さらに、リミテッドモデルには、ドアトリム、クラスターリングにも、クロームアクセントが標準装備される。

 センターコンソールとドアトリムパネルのアームレストにはソフトタッチ素材が採用された。センターコンソールのアームレスト収納スペースは、二層構造となり収納性が向上、また、カーゴルームのラゲッジボードがウォッシャブルタイプからカーペット素材に変更など、インテリアの質感もアップグレードした。エクステリアでは、リミテッドモデルのみドアハンドルがボディ同色に変更となった。

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クライスラー日本株式会社(www.chrysler-japan.com/)

2009年02月06日 20:35

 富士重工業は、軽乗用車スバル ステラに特別仕様車「L ブラックインテリアセレクション」を設定し、全国スバル特約店を通じ発売。

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 今回発売する「L ブラックインテリアセレクション」は、ステラ「L」をベースに、スポーティなブラック色内装を採用するとともに、UV&IRカットガラス、消臭ルーフトリム、花粉対応フィルター付オートエアコンなどの快適装備や、利便性の高い装備を施したモデルである。

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SUBARU オフィシャル web サイト(www.subaru.jp)

 富士重工業は、スバル フォレスターに一部改良を施し、本日より全国のスバル特約店を通じて発売する。

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 今回の一部改良は、SRS サイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグを「2.0XS」や「2.0XT」などの主要グレードに採用し、衝突時の乗員の被害軽減を図ったほか、全車にリヤフォグランプを標準装備し、悪天候時の被視認性を高めた。また、新規グレードのブラックレザーセレクションの設定や、HDDナビゲーションシステムの機能向上、新ボディ色「パプリカレッド・パール」の採用など、商品力を向上させ、お客様の選択の幅を広げた。

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SUBARU オフィシャル web サイト(www.subaru.jp)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツ Bクラスの特別仕様車「B 170 リミテッド」2モデルを、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店を通じ限定発売。(全国限定 計500台)

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「B 170 リミテッド ブラック」はB 170のスポーツパッケージ装着車をベースに、本特別仕様車専用色のナイトブラック、B 200 ターボ専用設定の17インチ5ダブルスポークアルミホイールおよびスポーツサスペンション、内装に専用カーボン調センターコンソールをあしらい、存在感とスポーティ感を高めている。さらに、上級モデルに標準装備のリアアームレストを装備し、機能性、快適性も向上している。

「B 170 リミテッド ホワイト」はB 170をベースに、人気のカルサイトホワイト、限定車専用のエクステリアクロームトリムパッケージをあしらい、洗練された雰囲気に仕上げるとともに、内装にはオリエントベージュの内装色、Bクラス初採用となるマートルウッドトリムを設定した。また、オプション装着率の高いパワーシートを装備することで、ラグジュアリー感と心地よさを兼ね備えた仕様となっている。

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Mercedes-Benz日本株式会社(www.mercedes-benz.co.jp)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツ S 350の仕様・装備の充実を図り、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売。

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 安全性を強化する装備として新たに採用された「アダプティブブレーキライト」は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減する。

 また、キーを携帯しているだけで、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる「キーレスゴー」を標準装備し、利便性を向上した。

 さらに、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更している。

 オプションとして、AMGデザインのスタイリングパッケージおよびアルミホイールによりスポーティなエクステリアを演出する「AMGスポーツパッケージ」を設定、また、受注生産オプションとして、「セミアニリンレザーパッケージ」、ドアクロージングサポートと自動開閉トランクリッドがセットになった「コンフォートパッケージ」、高音質なサウンドを提供する「harman/kardonサウンドシステム」を設定した。

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Mercedes-Benz日本株式会社(www.mercedes-benz.co.jp)

2009年01月09日 19:18

 日産自動車株式会社は、NISSAN GT-R「SpecV」を発表、全国7箇所の「SpecV」取り扱い店舗にて、2月2日より発売する。

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今回発売するNISSAN GT-R「SpecV」は、「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」マルチパフォーマンススーパーカーであるGT-Rをベースに、「自分とクルマが一体化したレーシングライクな走りを求める人」にターゲットを絞って開発された。
同モデルは、強力な制動力を発揮するカーボンセラミックブレーキを装着、バネ下の軽量化と制動力性能の両立を図るとともに、専用サスペンションやハイグリップタイヤにより、人車一体となったスポーツ走行を可能にした。
また、エンジンの中高速域のトルクを一時的に発生させることで、より強力な加速Gの体感と燃費向上を両立させたハイギヤードブーストや、このクルマの為に開発され、既に昨年9月よりニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社より発売しているものと同様の、軽量レイズ製鍛造アルミホイール、レカロ製のカーボンバケットシート、チタンエキゾーストシステムなどを装着した。
エクステリアについては、カーボンリヤスポイラー、カーボンフロントグリル、カーボンブレーキダクトを採用した他、「SpecV」専用ボディカラーとして、アルティメイトオパールブラック(RP)*を設定した。また、インテリアには、リヤセンターボックスやインストなどにカーボンの加飾を採用するとともに、カーボンバケットシート装着の2シーターとした。
尚、「SpecV」はサーキット走行を熟知したメカニックが必要となるため、以下の7店舗での販売となる。
*(RP)はマルチフレックスカラーの略

<「SpecV」取り扱い販売店舗>
茨城日産自動車株式会社  水戸千波店
日産プリンス東京販売株式会社  亀戸店
日産プリンス名古屋販売株式会社  吹上店
日産プリンス大阪販売株式会社  堀江川口店
日産プリンス兵庫販売株式会社  灘店
日産プリンス香川販売株式会社  高松店
山口日産自動車株式会社  小郡インター店

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 クライスラー日本株式会社は、元祖ミニバンの価値をさらに高める専用装備の「Swivel 'n Go」シートシステムを追加搭載し、「クライスラー・グランドボイジャー リミテッド」の2009年モデルを1月17日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ発売する。

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 グランドボイジャー リミテッドに標準装備されるのは、従来通りクライスラー独自のStow 'n Go(2列・3列目床下収納)シートシステムで、ミニバンのシートとしては唯一、2列目と3列目を床下に収納できるシステムである。そして、2009年モデルより2列目シートを180度回転させて3列目と対面させることができる新開発のSwivel 'n Go シートシステム(2列目回転式シート、床下収納式テーブル付)がメーカーオプションとなる。ユーザーの用途によってStow 'n Go シートシステムもしくは、Swivel 'n Go シートシステムのどちらかを選択することができる。

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クライスラー日本株式会社(www.chrysler-jp.co.jp)

 クライスラー日本株式会社は、ミニバンの利便性とSUVの機能性、そして乗用車の優れた総合効率が融合したクロスオーバーモデルの新型「ダッジ・JC」を1月17日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ発売する。

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 新型ダッジ・JCは、人や荷物をフレキシブルに乗せられるモデルである。5人乗り+広いカーゴスペースに加え、さらに多くの人を乗せたい場合に備え、7人乗り3列シートは位置など、巧みでフレキシブルなシートレイアウトおよびカーゴレイアウトが可能となっている。2列目インフロア収納ボックスや助手席シートクッション下に収納ボックスを設けるとともに、低燃費かつ強力なパワーとレインを採用することで、フレキシブルで機能的、そして乗って楽しいクルマとなった。

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ダッジ(dodge-japan.com)

 プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、308シリーズの「Premium」と「SW Premium」、また207シリーズの「SW」の3モデルに、最新ナビゲーション・システムを搭載した特別仕様車『308Premium Navi Lite(ナビ・ライト)』を1月16日(金)より、全国の正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売を開始する。『308Premium Navi Plus』、『207SW Navi Lite』は200台限定、『308SW Premium Navi Plus』は100台限定での販売となる。

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プジョー・ジャポン株式会社(www.peugeot.co.jp)

 日産自動車株式会社は、「NISSAN GT-R」を一部改良し、発売中。

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「NISSAN GT-R」は、2007年10月の東京モーターショーで「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」というコンセプトを具現化した高次元のマルチパフォーマンス・スーパーカーとしてグローバル発表し、同年12月より発売した日本や、2008年7月に販売開始の米国でも、発売以来、好調な販売を続けている。また、2009年4月に発売を予定している欧州では、今年3月から予約受注を開始し、予約台数が計画を大幅に上回るなど、グローバルでお客様から受け入れられ、高い評価を得ている。

今回の一部改良では、「常に進化していくGT-R」として、『匠』の日々の作り込みによるエンジン本体の製品精度向上にあわせ、コンピューター制御もより精度を上げ、出力(353kW (480PS)/6400rpm → 357kW(485PS)/6400rpm)と燃費(8.2km/L→ 8.3km/L)の向上を実現した。また、新構造ショックアブソーバー採用、フロントバネレートのアップを含むサスペンションセッティングの改良により、回頭性の良いハンドリングと よりフラットな乗り心地の両立した性能向上を図った。
ボディカラーについては、ブリリアントホワイトパール(3P)*1を新たに追加、特別塗装色のアルティメイトメタルシルバー(4M)*2は磨き工程を更に追加することで、ボディパネルと樹脂製バンパー部の合わせ部色彩質感を向上させた。
 その他、フロントナンバープレート取り付け部変更による全長の短縮(4655mm → 4650mm)、燃料タンクの容量増加、レイズ製アルミ鍛造ホイールのクロームカラーコートの色調変更、ダンロップタイヤ装着車(ブラックエディション)拡大など行った。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

2008年12月26日 20:17

 三菱自動車は、ビジネスの現場での使いやすさを高めた、新型『ランサーカーゴ』を12月24日(水)から全国の系列販売会社より発売する(1,275,750円〜1,844,850円、消費税込)。

今回発売する新型『ランサーカーゴ』は、従来型に比べ荷室容量を拡大して積載性を高めたほか、車内でパーソナルコンピューターなどが楽に使える「助手席シートバックパソコンテーブル(折畳式)」や、車内でメモをとりたい時に便利なホワイトボードをインストルメントパネルに設置するなど、車内でデスクワークもこなせる機能を備えた。

幅広い商用ニーズに加え、プライベートニーズにも応えることができるよう豊富なラインアップとし、2WD車は1.2L、1.5L、1.8Lエンジン、4WD車は1.6Lエンジンの設定で、4速オートマチックトランスミッションと組み合わせた。また、1.2L車と1.6L車(寒冷地仕様を除く)、1.8L車は平成22年度燃費基準+10%を達成。1.5L車と1.6L寒冷地仕様車は平成22年度燃費基準+25%を達成し、グリーン税制に適合するなど低燃費も実現した。

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 三菱自動車は、軽乗用車『i(アイ)』を一部改良して、12月24日(水)から全国の系列販売会社より発売する(1,060,500円〜1,585,500円:消費税込)。

軽乗用車『i(アイ)』は、スタイリッシュな外観と、パワーステアリング「EPS+」*1採用による、軽快で自然なステアリングフィーリングと高速走行時の安定した走りでご好評頂いている。
今回はグレード展開を、ターボエンジン搭載の「T」と、自然吸気(N/A)エンジンを搭載し、上質で充実した装備の「Vivace(ビバーチェ)」*2、お買い求め易い「S」の3つに集約した。
「T」は、本革巻きのステアリングホイールやシフトノブなどを装備した「ブラックインテリア」を採用して、プレミアム感を高めた仕様とした。「Vivace」は、「グレーインテリア」または、特別仕様車「Bloom Edition」でご好評頂いた、スタイリッシュな「ミント&ブラウンインテリア」を、お客様のお好みに合わせて選択可能とした。なお、「ミント&ブラウンインテリア」には、汚れやシミが付きにくい撥水・撥油機能付の「汚れプロテクト加工シート」を採用した。
また、「T」、「Vivace」には、紫外線による日焼けや、強い日差しによるじりじり感を抑制するだけでなく、雨の日でもクリアな視界を確保する撥水機能付「UV&ヒートプロテクトガラス(フロントドア)」や、ミラー鏡面に親水機能を持たせた「リモコンドアミラー」、運転席・助手席チケットホルダー付の「バニティミラー」など、女性のお客様からご要望の高い、安全で快適な機能を標準装備した。
その他、メーカーオプションの「三菱マルチエンターテイメントシステム(MMES)」にワンセグ対応ガラスアンテナを設定した(「S」除く)。

なお、ボディカラーは新たにラズベリーレッドパール*3と、オーシャンブルーメタリック、サンフラワーイエローソリッドの3色を追加し、全10色展開とした。

*1 Electric Power Steering Plus : 電動パワーステアリングの基本制御に、新開発の「路面反力推定制御」と「車両挙動推定制御」をプラス
*2 Vivace: イタリア語で「生き生きと、活発に」の意味
*3 有料色 : 21,000円(消費税込)

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 三菱自動車は、ミニバン『デリカD:5(ディーファイブ)』の装備内容、グレード展開など一部改良を行ない、2009年1月15日(木)から全国の系列販売会社より発売する(2,257,500円〜3,680,250円:消費税込)。

1. 装備変更内容

夜間や霧中の視認性を高めて安全なドライビングをサポートするフォグランプを標準装備した。(「G-Power package」、「G-Navi package」)
フォグランプベゼルをメッキ化し、力強さに加え、より上質感を向上させた。(「G-Premium」)
運転席パワーシートと1列目のシートヒーターを標準装備し、より快適な室内空間とした。(「G-Premium」)
カード挿入状態が車外から確認しにくく安全性の高いビルトインETCを標準装備した。(「M」を除く全車)
ナビゲーション装着車に、タッチパネル対応地上デジタルチューナーハーネス、フルセグ対応ガラスアンテナを標準装備した。(「G-Navi package」、「G-Premium」、「ROADEST G-Navi package」、「ROADEST G-Premium」)
複数の方が運転する場合や緊急時を想定してキーレスオペレーションキーを2つ標準装備した。(「M」を除く全車)
バッテリー容量アップなどの寒冷地仕様を標準装備した。(4WD全車)
全車の3列目のシートバックに、荷物の固定に便利なバンジーコードを標準装備した。

2. グレード展開

標準シリーズの2WD車では、「C:2 S」に代わり、4WD車の「M」と同等の装備内容の「C:2 M」を新たに設定。また、「M-Power package」を廃止し、5グレードから4グレード展開とした。
標準シリーズの4WD車では、「M-Power package」を廃止し、5グレードから4グレード展開とした。
「ROADEST」の2WD車では、「ROADEST S」を廃止し、従来の4グレードから3グレード展開とした。
「ROADEST」の4WD車では、「ROADEST M」を廃止し、従来の4グレードから3グレード展開とした。

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 三菱自動車は、軽商用車『ミニキャブトラック』、『ミニキャブバン』、軽乗用車『タウンボックス』を一部改良し、12月19日(金)から全国の系列販売会社より発売する(『ミニキャブトラック』:582,750円〜1,108,800円:消費税込、『ミニキャブバン』:921,900円〜1,386,000円:消費税込、『タウンボックス』:1,242,150円〜1,661,100円:消費税込)。

主な改良内容として、『ミニキャブトラック』全車にハイマウントストップランプを標準装備(「パネルバン」「特装車」を除く)するとともに、『ミニキャブトラック』の「パネルバン」にエアコン、パワーステアリングを標準装備した。また、『ミニキャブバン』の「CL」グレードのオーディオをAM/FMラジオ&CDプレーヤーに変更した。

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 日産自動車株式会社は、「デュアリス」の特別仕様車 「urban brown leather (アーバンブラウンレザー)」を、12月22日より全国一斉に発売する。

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今回発売する特別仕様車「アーバンブラウンレザー」は、欧州モデル(キャシュカイ)に設定しているブラウン色の本革シート、本革調ドア&センターアームレストを採用したほか、内装は、シートの色とマッチするブラック/カカオの2トーンとした。また、前席ヒーター付シート、運転席ランバーサポートなどを採用しインテリアの質感を高めている。 なお、今回、全グレードにSRSカーテンエアバッグシステム、運転席・助手席SRSサイドエアバッグシステムなどを標準化するなど、仕様装備の見直しを行った。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 日産自動車株式会社は、「セレナ」の特別仕様車「ハイウェイスター Vセレクション」を、12月18日より全国一斉に発売する。

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今回発売する特別仕様車「ハイウェイスター Vセレクション」は、「ハイウェイスター」をベースに、お客さまから好評のリモコンオートスライドドア(両側)、バックドアオートクロージャーなどの利便装備を搭載しながら、お求めやすい価格としたモデルである。
なお、今回の特別仕様車発売にともない、メーカーオプションとして全グレードに先進の地図更新システムの他、12セグ/ワンセグ自動切換えの地デジチューナーを内蔵したHDD方式の高画質のカーウイングスナビゲーションシステムを設定した。
また、寒冷地仕様(4WD)、バイキセノンヘッドランプ+アクティブAFS(20G)、インテリジェントエアコンシステム(20S、ハイウェイスター)の標準化など、装備の充実を図った。

また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:吉田 衛)は、「セレナ」をベースにしたライフケアビークル(LV)*1「アンシャンテ スタイリッシュステップ」を追加設定し、日産の販売会社を通じて、12月18日より全国一斉に発売する。

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*1: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」
(LV:Life Care Vehicles)と呼んでおり、お客様の用途に応じて3つのシリーズを用意している。
・車内への乗り降りを容易にする「アンシャンテ」シリーズ (回転シート車、昇降シート車など)
・車いすのまま車内に乗り込める「チェアキャブ」シリーズ (車いす移動車)
・主に下肢の不自由な方が運転するための運転補助装置を装備した「ドライビングヘルパー」シリーズ。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 日産自動車株式会社は、軽商用車*1「クリッパー」ならびに軽ワンボックス「クリッパー リオ」を一部改良し、12月22日より全国一斉に発売する。

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今回の一部改良では、「クリッパー」トラックの一部*2にハイマウントストップランプ、パネルバンにオゾンセーフエアコン、パワーステアリングを標準化するなど、仕様の変更を行った。
また、法規対応*3のため、スライドドアセンターレール、フロントフェンダー、リヤアンダーミラーなどの形状を変更した。

*1:「クリッパー」「クリッパー リオ」は、三菱自動車工業株式会社よりOEM供給を受けているモデルである
*2:SD、DX、DX農繁仕様、パネルバン
*3:道路運送車両の保安基準(第二章第十八条)及び協定規則(第94号)

また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、今回一部改良した「クリッパー」「クリッパー リオ」をベース車とし、ライフケアビークル(LV)*「チェアキャブ スロープタイプ」継続設定し、日産の販売会社を通じて、12月22日より全国一斉に発売する。

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*: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいる。

今回の一部改良では、法規対応*のため、スライドドアセンターレール、フロントフェンダー、リヤアンダーミラー、専用リヤバンパーなどの形状を変更した。

*:道路運送車両の保安基準(第二章第十八条)及び協定規則(第94号)

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

2008年12月18日 20:47

 クライスラー日本株式会社は、ジープブランドのプレミアムSUVである、「ジープ・グランドチェロキー」の2009年モデルを12月20日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ発売する。

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 2009年モデル ジープ・グランドチェロキーのラインアップには、最高出力223kW(303ps)を発揮する4,7L V型8気筒 SOHC エンジンを搭載したS-リミテッド、最高出力313kW(426ps)を発揮する6,1L V型8気筒 HEMI エンジンを搭載したハイパフォーマンスモデルのSRT8の合計2つのグレードを設定した。なお、SRT8の配車、登録は2009年1月中旬を予定している。

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Jeep Japan(www.jeep-japan.com)

 日産自動車株式会社は、「セレナ」の特別仕様車「ハイウェイスター Vセレクション」を、12月18日より全国一斉に発売する。

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今回発売する特別仕様車「ハイウェイスター Vセレクション」は、「ハイウェイスター」をベースに、お客さまから好評のリモコンオートスライドドア(両側)、バックドアオートクロージャーなどの利便装備を搭載しながら、お求めやすい価格としたモデルである。
なお、今回の特別仕様車発売にともない、メーカーオプションとして全グレードに先進の地図更新システムの他、12セグ/ワンセグ自動切換えの地デジチューナーを内蔵したHDD方式の高画質のカーウイングスナビゲーションシステムを設定した。
また、寒冷地仕様(4WD)、バイキセノンヘッドランプ+アクティブAFS(20G)、インテリジェントエアコンシステム(20S、ハイウェイスター)の標準化など、装備の充実を図った。

また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、「セレナ」をベースにしたライフケアビークル(LV)*1「アンシャンテ スタイリッシュステップ」を追加設定し、日産の販売会社を通じて、12月18日より全国一斉に発売する。

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*1: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」
(LV:Life Care Vehicles)と呼んでおり、お客様の用途に応じて3つのシリーズを用意している。
・車内への乗り降りを容易にする「アンシャンテ」シリーズ (回転シート車、昇降シート車など)
・車いすのまま車内に乗り込める「チェアキャブ」シリーズ (車いす移動車)
・主に下肢の不自由な方が運転するための運転補助装置を装備した「ドライビングヘルパー」シリーズ。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 クライスラー日本株式会社は、2000年の日本市場導入以来、累計販売台数が14,000台とクライスラー製品でもベストセラーモデルの「2009年モデル クライスラー・PT クルーザー」を全国のクライスラー販売店を通じて発売した。

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 2.4L直列4気筒DOHC16バルブを搭載し、最高出力105kW(143ps)、最大トルク214N-m(21.8kg-m)を発揮する2009年モデル クライスラー・PT クルーザーのラインアップには、スタンダードモデルのクラシック、ラグジュアリーモデルのリミテッドの合計2つのグエードを設定している。2009年モデルから、リミテッドグレードには、AM/FM電子チューナー付6連奏CDオートチェンジャー及びサブウーハー付ボストンアコースティック製スピーカー(6基)を標準装備とした。

 2009年モデル クライスラー・PT クルーザーには、「CHRYSLER CARE(クライスラーケア)」が全車に標準で適応される。「CHRYSLER CARE」は、従来の新車登録時から3年または6万kmの「車両保証」、新車登録日から3年間、走行距離無制限で、法令に定められた12ヶ月目、24ヶ月目の法定定期点検の実施と、対象項目の部品、油脂を規定の回数、無料で交換する「メンテナンス フォー・ユー」、そして「24h FOR YOU アシスタントサービス(新車登録時より3年間。走行距離無制限)」の3種類のアフターサービスプログラムに加え、一定条件のもとエンジンなどの車両の基幹部位を最長で5年または10万kmまで保証する、高い信頼と安全性を備えたトータルケアサービスである。

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クライスラー日本株式会社(www.chrysler-jp.co.jp)

 三菱自動車は、スポーティセダン『ギャランフォルティス』の持つ、走りの良さを継承し、クーペをイメージさせるスタイリッシュなデザインと、使い勝手の良いラゲッジルームを併せ持ったプレミアム感のある5ドアハッチバック車『ギャラン フォルティススポーツバック』を12月2日(火)から全国の系列販売会社より新発売する(1,921,500〜3,013,500円、消費税込)。

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『ギャラン フォルティス スポーツバック』は、スポーティなスタイリングと走りの良さでご好評を戴いているスポーティセダン『ギャランフォルティス』の5ドアハッチバック車で、『ギャランフォルティス』のプレミアムスポーティ4WDグレードである「RALLIART(ラリーアート)」のフロントデザインを全グレードに採用し、サイドからリヤにかけては、クーペをイメージさせる流麗なスタイリングとした。また、ドライブやレジャーなど多用途にご使用戴くために、ラゲッジルームに設置したレバーを引くだけで簡単にリヤシートが倒れてフラットなラゲッジルーム床面を作り出せる「ワンタッチフォールディングシート」や、ラゲッジルームの床面の高さを2段階に設定できる「2段高さ調整カーゴフロア」を採用*1するなど、使い勝手を向上させた。

グレード展開は、ベーシックグレードの「TOURING(ツーリング)」と、18インチタイヤやスポーツサスペンション、本革巻きステアリングホイールなど内外観の装備を向上させた「SPORT(スポーツ)」、さらにプレミアムスポーティ4WDグレード「RALLIART」の3グレードを設定。パワートレインは、「TOURING」と「SPORT」に『ギャラン フォルティス』で好評の2L MIVEC*2 エンジンとINVECS*3-III6 速スポーツモードCVTの組み合わせを採用し、「RALLIART」には2L MIVECインタークーラーターボエンジンと、素早い変速操作と気持ちの良い加速感を実現する6速自動マニュアルトランスミッション「Twin Clutch-SST(Sport Shift Transmission)」の組み合わせを採用。スポーティな "走り"を存分に楽しんで戴けるラインアップとした。



*1 「RALLIART」を除く
*2 Mitsubishi Innovative Valve timing Electronic Control system、三菱自動車の可変バルブタイミング機構付エンジンの総称
*3 INVECS : Intelligent & Innovative Vehicle Electronic Control System

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 日産自動車株式会社は、「フェアレディZ」をフルモデルチェンジし、12月1日より全国一斉に発売する。

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新型「フェアレディZ」は、初代からの"Z-ness(Zらしさ)"である「ハイパフォーマンス」「デザイン」「ハイバリュー」を盛り込みながら、新しいパフォーマンス、新しいデザインが生む"Newness"により、パフォーマンスや質感を飛躍的に進化させた。
パフォーマンスでは、ショートホイールベース化と大幅な軽量化、また、VQ37VHRエンジン、世界初のシンクロレブコントロール付6速マニュアルトランスミッションや新開発マニュアルモード付7速オートマチックトランスミッションの採用などにより、世界トップレベルの運動性能「走る、曲がる、止まる」を実現させた。
内装については、ドライバーとコックピットの一体化を目指し、スポーツカーとしての機能性と質感の高いインテリアの両立を図った。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

2008年12月17日 21:06

三菱自動車は、スポーティセダン『ギャランフォルティス』の持つ、走りの良さを継承し、クーペをイメージさせるスタイリッシュなデザインと、使い勝手の良いラゲッジルームを併せ持ったプレミアム感のある5ドアハッチバック車『ギャラン フォルティススポーツバック』を12月2日(火)から全国の系列販売会社より新発売する(1,921,500〜3,013,500円、消費税込)。

『ギャラン フォルティス スポーツバック』は、スポーティセダン『ギャランフォルティス』の5ドアハッチバック車で、『ギャランフォルティス』のプレミアムスポーティ4WDグレードである「RALLIART(ラリーアート)」のフロントデザインを全グレードに採用し、サイドからリヤにかけては、クーペをイメージさせる流麗なスタイリングとした。また、ドライブやレジャーなど多用途にご使用戴くために、ラゲッジルームに設置したレバーを引くだけで簡単にリヤシートが倒れてフラットなラゲッジルーム床面を作り出せる「ワンタッチフォールディングシート」や、ラゲッジルームの床面の高さを2段階に設定できる「2段高さ調整カーゴフロア」を採用*1するなど、使い勝手を向上させた。


*1 「RALLIART」を除く



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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、3mを大きく下回るボディに大人2人のための最大限の利便性・快適性・安全性を凝縮したマイクロコンパクトカー スマート フォーツーに、スタート/ストップ機能(アイドリングストップ機能)を搭載し、燃費経済性、環境適合性をさらに高めた「スマート フォーツー mhd」を、全国のスマート正規販売店を通じて発売した。
 「スマート フォーツー mhd」は、ドライバーのブレーキ操作により減速し、車速が8km/h以下になると自動的にエンジンを停止し、その後、再加速や発進のためにブレーキペダルから足を離すと瞬時にエンジンが再始動する「スタート/ストップ機能」を標準装備している。
「スタート/ストップ機能」は、エンジンの再始動に要する時間はわすが0.35秒と短く、振動も極めて少ないため乗員の快適性やドライバビリティを損なうことはない。また、状況に応じてセンターコンソール上のスイッチによりスタート/ストップ機能を無効にすることも可能。さらに、わずか3点の部品を変更しただけのシンプルな構造のため重量の増加も最小限に留めた。


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Mercedes-Benz日本株式会社(www.mercedes-benz.co.jp)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツCLクラスの仕様・装備の充実を図り、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売した。


<仕様/装備変更の概要>


 夜間の視界を大幅に向上させる「インテリジェントライトシステム」採用
 追突の危険を低減する「アダプティブブレーキライト」採用
  キーを携帯しているだけでドアの開錠/施錠やエンジン始動/停止ができる
「キーレスゴー」を搭載



 一般道や高速道など、走行状態に応じてヘッドライトおよびフォグランプの明るさと照射範囲を最適にコントロールし、夜間走行時の良好な視界を確保する「インテリジェントライトシステム」をCLクラス全モデルに採用した。


 安全性を強化する装備として新たに採用された「アダプティブブレーキライト」は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減する。


 また、キーを携帯しているだけで、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる「キーレスゴー」を標準装備し、利便性を向上した。


 CL 550およびCL 600は、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更している。


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Mercedes-Benz日本株式会社(www.mercedes-benz.co.jp)

2008年12月10日 19:37

 日産自動車は、「AD / AD EXPERT」に4WD車を追加し、12月3日より全国一斉に発売する。

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AD VE(4WD)
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AD EXPERT GX(4WD)

今回追加する4WD車は、HR16DEエンジンを搭載、またリヤサスペンションにトレーリングアーム式マルチリンクを採用、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を両立させている。さらに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」の認定を取得するとともに、寒冷地仕様車(車両重量 1270kg以上)は、「平成22年度 燃費基準+25%」を達成、グリーン税制の適用が受けられ、ビジネスシーンで期待される高い燃費性能とクリーン性能を実現している。
なお、今回の追加にともない、2WD車の一部仕様変更を行った。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 日産自動車株式会社は、「スカイライン セダン」、「スカイライン クーペ」を一部改良し、12月2日より全国一斉に発売する。

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スカイライン セダン 370GT Type SP<オプション装着車>
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スカイライン クーペ 370GT Type SP<オプション装着車>

今回の一部改良では、「スカイライン セダン」の3.5Lエンジンを刷新し、3.7Lの「VQ37VHR」エンジンを搭載した。この「VQ37VHR」エンジンには、最先端のエンジン技術であるVVEL*を採用、ハイレスポンス、高出力、低燃費、クリーンな排出ガスを実現している。また3.7L車には、フェアレディZに搭載した新開発マニュアルモード付フルレンジ電子制御7速ATを採用、より一層の走行性能と燃費の向上を図った。
「スカイライン クーペ」は、「VQ37VHR」エンジンにセダンと同様、マニュアルモード付フルレンジ電子制御7速ATを採用、走行性能を向上させながら、環境性能に配慮した。
さらに、「スカイライン セダン」、「スカイライン クーペ」に、ボディのすりキズやひっかきキズを時間とともに修復するスクラッチシールドやインテリジェントエアコンシステムを採用、インテリアなどのクオリティを改善し、心地よさと高級感をより高めた。
*: Variable Valve Event & Lift(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

2008年12月01日 20:10

 フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(略称:VGJ)は、フォルクスワーゲンの4ドア車では最上級モデルとなる「パサートCC」を初めて国内に導入し、11月25日(火)から全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始。

「パサートCC」はその名の由来(CC=コンフォートクーペ)が示すとおり、フォルクスワーゲンの上級セダン「パサート」をベースに新たに開発されたフォルクスワーゲン初の4ドア4シータークーペです。ロー&ワイドなプロポーションが印象的な「パサートCC」は、ボディ設計とあわせてデザインも一新。緩やかなカーブを描く流麗なルーフラインとサッシュレスドアを縁どる上品なクロームトリムに加え、ボディサイドの中央をダイナミックに貫く「トルネードライン」と呼ばれるキャラクターラインなどにより、 これまでのフォルクスワーゲンには無いエレガントでパーソナルなテイストの車に仕上がっている。

「パサートCC」には、フォルクスワーゲンの最先端技術が数多く採用されている。最新の快適装備である電子制御式の可変サスペンション「アダプティブシャシーコントロール“DCC”」は、全車に標準装備。V6 4MOTIONには、ともにフォルクスワーゲンとして初導入となる低速追従機能と完全停止までを実現した「アダプティブクルーズコントロール“ACC”」と、プリクラッシュシステムの「フロントモニタリングシステム“フロントアシスト”」が標準装備されている。またモデルラインアップには、これからの時代に相応しい経済性や環境対応など、時代の要請にも対応した「パサートCC 2.0TSI」を設定したほか、トップグレードの「パサートCC V6 4MOTION」には、直噴V6エンジンに6速DSGと最新の四輪駆動システムを組み合せるなど、両グレードともに高い基本性能と優れた安全・快適性を実現している。

「パサートCC 2.0TSI」には、低燃費で高性能なエンジンとして人気の高い2リッター、200馬力の直噴ターボエンジン「TSI」とティプトロニック付の6速オートマチックトランスミッションが組み合わされ、この ボディサイズでありながら高い経済性と卓越した走行性能を実現している。また、「TSI」と共通する直噴技術(FSI)を採用した3.6リッター V6 FSIエンジンを搭載する「パサートCC V6 4MOTION」は、299馬力の最高出力を、高効率で経済性に優れる新世代トランスミッション6速「DSG」と第4世代に進化したハルデックスカップリング式の四輪駆動システム「4MOTION」を介して無駄なく路面に伝える。これにより「パサートCC V6 4MOTION」は、歴代のフォルクスワーゲンでは「最速」を誇るダイナミックでパワフルな走りと、低燃費性能をあわせて両立することに成功している。

VOLKSWAGEN Group Japan(www.volkswagen.co.jp)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、スイスの名門時計ブランド「IWC」とメルセデスのハイパフォーマンスモデル「AMG」のコラボレーションとして、メルセデス・ベンツ SL 63 AMGをベースに、内外装の専用コーディネーションを施した特別仕様車「SL 63 AMG Edition IWC」を、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店を通じ限定発売(合計10台)する。

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 IWCとメルセデスAMGに共通する「卓上したエンジニアリング」「テクノロジーの限界を追求するあくなき探求心」「細部までこだわりを持つクラフトマンシップ」を表現したこの特別仕様車は、2006年に発売し好評を得た特別仕様車「CL 55 AMG IWC インヂュニア」に続く、IWCとメルセデスAMGのコラボレーションモデルの第2弾として、全世界限定200台(日本は10台)のみが販売される希少モデルである。

 エクステリアは、特別外装色「designoマグノカシミヤ ホワイトマット」(ツヤ消しホワイト)に、マット(ツヤ消し)ブラック仕上げのカーボン製トランクリッドスポイラーやリアディフューザーなどを組み合わせ、IWCの世界観を表現している。さらに特別装備として、ルーフ部にガラスパネルを使用し、クーペ状態の室内に明るさと開放感をもたらすパノラミックバリオルーフを採用した。

 インテリアは、同様にマット仕上げのカーボン素材をセンターコンソールやドアパネルにあしらうとともに、シートなど随所にシックな新色トバゴブラウンを採用した。さらに、トバゴブラウンのパイピングを施した専用フロアマット、IWCロゴを施した灰皿カバーを装備している。

 さらに、SL 63 AMG Edition IWCオーナーには、IWCが特別に制作したオーナー専用の腕時計「IWC Big Ingenieur SL 63 AMG」が提供される。この高精度時計は、直径45.5mmのステンレススチールケースに、リストバンドと文字盤にSL 63 AMG Edition IWCのコンセプトを反映したデザインを施すとともに、精巧なペラトン自動巻機構のメカニズムを見せるサファイヤガラスのシースルーバックを採用している。

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Mercedes-Benz(www.mercedes-benz.co.jp)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツ Sクラスの仕様/装備の充実を図り、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ発売した。

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 安全性を強化する装備として新たに採用された「アダプティブブレーキライト」は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険性を低減する。(S350を除く)

 また、キーを携帯しているだけで、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる「キーレスゴー」を標準装備し、利便性を向上した。(S350を除く)

 S550、S550 4MATIC、S550 ロング、S600 ロングは、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更している。

 S550およびS550 ロングには、AMGデザインのスポイラーおよびアルミホイールによりスポーティなエクステリアを演出する「AMGスポーツパッケージ」をオプションとして設定した。また、S63 AMG ロングおよびS65 AMG ロングのインテリアトリム設定として、インテリアトリムにカーボン素材を用いて、スポーティで精悍な印象を強調する「AMGカーボンインテリアトリム」を新たに追加した。

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Mercedes-Benz(www.mercedes-benz.co.jp)

 日産自動車株式会社は、「キューブ」をフルモデルチェンジし11月26日より全国一斉に発売する。

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「新型「キューブ」は、先代モデルが築いたリラックス感あふれる世界観をベースとし、ピースフルで、ぬくもりを感じる"走る自分スタイル空間"をコンセプトに開発してきた。
エクステリアでは、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリングはそのままに、無駄なディテールを省き、よりシンプルで普遍的なデザインとした。インテリアは、ソファのような質感のシート、運転席からも空が視界に入り込むガラスルーフに「障子」のようなシェードを組み合わせ、室内をやさしい明るさで包むなど、随所に工夫を施し、更に広くなった室内空間とあわせ、より一層の快適性を乗員に提供している。一方、室内空間を広げながらも車両サイズは4m未満にとどめ、良好な視界とともに取り回しの良さを実現しているほか、滑らかな走りや高い燃費性能など、日常使いのクルマとしても高い性能を持つモデルに仕上がっている。
なお、これまで「キューブ」は国内専用モデルであったが、今回の日本発売を皮切りに、北米では09年春、欧州では09年秋など、海外でも発売する。

また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、フルモデルチェンジした「キューブ」をベースに、カスタムカー「ライダー」と、ライフケアビークル(LV)*を設定し、日産の販売会社を通じて、11月26日より全国一斉に発売する。

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*: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいる。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

2008年11月20日 15:45

 富士重工業は、新型コンパクトカー スバル デックスを、全国スバル特約店を通じて発売する。

 デックスは、クルマに対する嗜好やニーズが多様化する中で、幅広く支持されているコンパクトカークラスに、スバルとして新たな価値を提案する商品である。

 コンセプトは『スクエア ユーティリティ コンパクト』とし、このクラスに求められる日常での使い勝手の良さや個性を重視することで、「街乗りを中心に、クルマと一緒の日常生活をより楽しみたい」というライフスタイルの実現を目指した。具体的には、特徴的なスクエアフォルムを活かし、5ナンバーサイズのコンパクトボディに、広々とした室内空間と高いユーティリティを持つ優れたパッケージング、そして 力強く存在感のある個性的なエクステリアを兼ね備えたコンパクトハイトワゴンとした。

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SUBARU(subaru.jp)

2008年11月17日 18:37

 クライスラー日本株式会社は、ジープの伝統を最も色濃く継承するラングラーの4ドア5人乗りモデル、「ジープ・ラングラー アンリミテッド」の2009年モデルを11月15日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ発売する。

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 3.8L V型6気筒 OHVエンジンを搭載した2009年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッドのラインナップには、ベーシックなエントリーモデルのスポーツ、洗練された外観と快適性を充実した上級モデルのサハラ、合計2つのグレードを設定している。2009年モデルから、センターコンソールには2段式収納庫、そしてセンターパネルには駐車カードまたは携帯電話等を収納できるネットを装備した。また、新色のボディカラーとしてディープウォーターブルー、サンバーストオレンジの2色を追加している。

 昨年11月末に2008年モデルの販売を開始したジープ・ラングラー アンリミテッドは好評を博し、市場からの需要に応えるため、2009年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッド スポーツおよびサハラの発売を早めたものである。

2009年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッドには、従来の新車登録時から3年間または6万kmの車両保証と「24h FOR YOU」アシスタントサービス(新車登録時より3年間。走行距離無制限)に加え、「メンテナンス フォー ユー」が無料で全車に標準で適用される。このパッケージは、新車登録日から3年間に亘る契約期間中に走行距離無制限で、法令で定められた 12ヶ月目、24ヶ月目の法定定期点検の実施、また、エンジンオイル、オイルフィルター交換を規定の回数行う。

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Jeep(jeep-japan.com)

2008年11月13日 17:16

 日産自動車株式会社は、「エルグランド」の特別仕様車「ハイウェイスター ブラックレザーナビエディション」ならびに「350ハイウェイスター エスプレッソレザープレミアムセレクション」を、11月10日より全国一斉に発売する。

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今回発売する特別仕様車「ハイウェイスター ブラックレザーナビエディション」は、「ハイウェイスター」に人気装備のHDDナビゲーションシステムとダークシルバーエッジ付の黒本革・サプラーレ(R)*シートなどを採用しつつも、お求め易くしたモデルである。
また、好評のレザー特別仕様車シリーズとして、シルバー、レッドに続き「350ハイウェイスター エスプレッソレザープレミアムセレクション」を新たに設定した。本車両は、特別なエルグランドを演出することをコンセプトとしたモデルである。ダークブラウン色の本革・サプラーレ(R)シート、ブラッククオーツ調のインストパネル、電動カーテンなどを採用することにより、高級感溢れる特別仕様車とした。
なお、今回の特別仕様車発売と同時に、グレード体系および装備の一部見直しを行なった。

*: サプラーレは出光テクノファイン株式会社の登録商標。

また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:吉田 衛)は、「エルグランド」の特別仕様車「ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション」を、日産の販売会社を通じて、11月10日より全国一斉に発売する。

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「ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション」は、今回、日産自動車株式会社より発売される「ハイウェイスター ブラックレザーナビエディション」をベースに、後席専用の9インチモニターや地上デジタルテレビ放送用チューナーなど、後席のゲストにも満足いただけるエンターテイメント性あふれるアイテムを標準装備した特別仕様車である。さらに、フロントプロテクター、スポーツマフラー、クリアリヤコンビランプなどを採用し、ハイウェイスターの外観をさらにスタイリッシュに仕上げた。
なお、今回の特別仕様車発売と同時に、「エルグランド」をベースとした特装車、ライダーシリーズとライフケアビークル(LV)※にて、一部装備の見直しを行った。

※: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいる。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

2008年11月12日 19:42

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツのハイパフォーマンスモデル「SL 65 AMG」をベースに、圧倒的な迫力ある専用ボディデザイン、大幅なパワーアップと運動性能向上を極めあスペシャルモデル「SL 65 AMG Black Series」を、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ発売する。

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Mercedes-Benz(www.mercedes-benz.co.jp)

 富士重工業は、スバルステラシリーズに改良を施し、本日より全国スバル特約店を通じ発売する。

 今回の一部改良は、広い室内空間と扱いやすさ、優れた燃費性能を特長とするスバルステラシリーズ(ステラ/ステラカスタム/ステラリベスタ) のグレード展開の変更をはじめ、仕様装備の充実、新外装色の展開などを図った。さらに、2WD i-CVT車の自然吸気エンジンについては、平成27年度燃費基準達成により環境性能を強化している。

 グレードについては、ステラに、DOHCスーパーチャージャーエンジンを搭載し、シンプルな装備と力強い走行性能を持つモデル「LS」を新たに設定。さらに、従来特別仕様車として設定していたカスタム「R Limited」、「リベスタS」を、好評につきラインナップとして設定。
 新ボディ色として、「ラピスブルー・パール」、「スターリングシルバー・メタリック」、「モカブロンズ・パールメタリック」計3色を展開。
 仕様装備は、自立式のリヤシートベルトバックルを全車標準装備し、装着性の向上を図った。また、青色のLED間接照明やマップランプ、ルームランプ、小物入れを一体化したオーバーヘッドコンソールを採用(カスタム「R Limited」、カスタム「RS」、「リベスタ」、「リベスタS」)。さらに、スポーティなデザインのルーフスポイラー(カスタム「R Limited」、カスタム「RS」、「リベスタS」)や、本革シート(「リベスタ」、「リベスタS」にメーカー装着オプション) などを設定し、商品力を強化している。

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SUBARU(subaru.jp)

 株式会社 トヨタモデリスタインターナショナルは、「トヨタ カローラ アクシオ」、「トヨタ カローラ フィールダー」のマイナーチェンジに伴ない、モデリスタコンプリートカー〈メーカー完成車〉、“スポーツM”、“シンプレア”を全国トヨタカローラ店より、カスタマイズアイテムを全国トヨタカローラ店及びトヨタモデリスタ店を通じて発売した。

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新型 カローラ アクシオ / カローラ フィールダー コンプリートカー<メーカー完成車>
◆新型 カローラ アクシオ / カローラ フィールダー “Sports M”
“Sports M”初となる排気系の見直しとECUによる最適適合を行った。
足まわりもこのモデルに合わせ見直すとともにCVTの変速パターンもチューニングを施し、軽快にスポーツドライビングを愉しめるライトチューンモデルに仕上げた。
◆新型 カローラ アクシオ / カローラ フィールダー “Simplea”
バンパーを一部改良し、さらにスタイリングに磨きをかけた“Simplea”を継続設定。

新型 カローラ フィールダー モデリスタ カスタマイズアイテム
◆新型 カローラ フィールダー モデリスタバージョン for 1.8S“AEROTOURER“ / 1.5X“AEROTOURER”
フロントアンダーリップスポイラー、サイドロアスカート、リヤスカートを設定。
シャープ&ワイドな颯爽としたスタイリングが、低重心をさりげなく強調したスポーティーエレガントフォルム。
◆新型 カローラ フィールダー モデリスタバージョン for 1.8S / 1.5X“G EDITION” / 1.5X
フロントスポイラー、サイドスカート、リヤスカートを設定。
逞しさを備えたワイド&ローフォルムが躍動感溢れる力強い疾走感を表現。
◆新型 カローラ フィールダー アドミレイションバージョン for 1.8S /1.5X“G EDITION”/ 1.5X
磨き上げた上質な個性が際立つフロントフェイスに、躍動感あふれるスタイリッシュなアプローチ。
低重心が全体のフォルムに安定感を与える。

新型 カローラ アクシオ モデリスタ カスタマイズアイテム
◆新型 カローラ アクシオ
モデリスタバージョン for 1.8 LUXEL-α / LUXEL / 1.5X / 1.5Gフロントスポイラー、サイドスカート、リヤスカートを継続設定。

モデリスタセレクション (新型 カローラ フィールダー、アクシオ共通)
17インチ アルミホイール&タイヤセットを一部見直し、14インチ アルミホイールセット、インテリアパネルセット、スポーツマフラー、マフラーカッター、ローダウンスプリングを継続設定した。

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MODELLISTA(modellista.co.jp)

 三菱自動車は、ミニバン『デリカD:5(ディーファイブ)』に、アクティブなライフスタイルを楽しむための装備を多数採用した特別仕様車「CHAMONIX(シャモニー)」(3,060,750円〜3,386,250円:消費税込)を10月30日(木)から全国の系列販売会社より発売する。

「CHAMONIX」は、昨年12月にも冬季特別仕様車として発売し、ご好評いただいている。
今回発売する「CHAMONIX」は、「G-Navi package」グレードをベースに、CHAMONIX専用大型サイドデカール、専用チタン調メッキグリル等を採用し、アクティブでスタイリッシュな外観とした。また、専用の本木目&本革巻ステアリングホイールや木目調パネルを採用し、上質でぬくもりのある室内空間を実現。さらに、簡単操作が可能なタッチパネル対応地上デジタルTVチューナーや視認性を高めるフォグランプなど人気の高い装備を加えた。ボディカラーは、「地球・自然」とのつながりをテーマとした新色のライトブルーメタリックを採用し、全4色展開とした。

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 メルセデス・ベンツ日本株式会社は、スマートフォーツーの特別仕様車「フォーツークーペエディション10」を、全国のスマート正規販売店を通じ限定発売。

 1998年に初代が誕生(日本導入は2000年)してから今年で10周年。スマーオ フォーツーはシンプルな発想から生まれたユニークなクルマとして、世界で走り、愛され、都市のシンボルになっている。「フォーツークーペエディション10」は、このスマートの誕生10周年を祝うとともに、累計生産台数も100万台を突破したことを記念するモデルである。

 本特別仕様車はフォーツー クーペをベースに、人気の高いパッケージオプション(12スポークアルミホイール、本革巻ステアリング&シフトノブ、フロントフォグランプ、電動調整ヒーテッドドアミラー、グローブボックス。ラゲッジルームカバー)、コックピットクロック&レブカウンターのほか、良質な音を提供する専用スピーカーシステムや専用エンブレム(テールゲート、フューエルリッド)を装備し、スマートらしい個性と楽しさが溢れるモデルに仕上がっている。

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smart(smart-j.com)

 富士重工業は、スバル レガシィ シリーズに特別仕様車「Premium Leather Limited」を設定し、本日より全国スバル特約店を通じて発売する。

 今回発売する「Premium Leather Limited」は、レガシィ ツーリングワゴン/B4「2.5i」、「2.0GT」、および、アウトバック「2.5i」、「2.5XT」をベースに、落ち着きのある色合いのブリックレッド(レンガ色)の専用本革シートを採用するとともに、ピラートリム、ルーフトリムをブラックで統一。そのほか、クロームモール付のサイドスカートやSRSサイド&SRSカーテンエアバッグを装備し、上質感を演出するとともに安心感を高めた。

 また、全グレードに、専用オーディオ一体型HDDナビゲーションシステム、LEGACYマッキントッシュサウンドシステムをメーカー装着オプションで設定。

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SUBARU(subaru.jp)

 富士重工業は、スバル レガシィシリーズに特別仕様車「Smart Selection」を設定し、全国スバル特約店を通じて発売。

 今回発売する「Smart Selection」は、レガシィ ツーリングワゴン/B4の「2.0i」、「2.5i」、「2.0GT」、および、アウトバック「2.5i」をベースに、スポーティな色調を持つ専用シート表皮を特別装備するとともに、一部の仕様装備を変更。また、全グレードに、ビルトインHDDナビゲーションを装備する「Smart Selection plus HDD Navi」をメーカー装着オプションで設定。
 いずれも、お買い得感のある価格とすることで、より幅広いユーザーにレガシィの魅力を感じていただけるようラインナップの充実を図ったものである。

 ツーリングワゴン/B4「2.0i Smart Selection」は、HIDロービームランプ、専用デザインのアルミホイール、濃色ガラスなど、人気の高いメーカー装着オプションや専用装備を充実させながら、ベース車価格のまま据え置きとした。

 ツーリングワゴン/B4「2.5i Smart Selection」、「2.0GT Smart Selection」、および、アウトバック「2.5i Smart Selection」は、一部の付加価値装備を変更することで、ベース車に対し価格をおさえた。

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SUBARU(subaru.jp)

2008年11月05日 16:31

 フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(略称:VGJ)は、フォルクスワーゲンの上級セダン「パサート TSI コンフォートライン」の装備を一部変更し、11月1日(土) より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始する。

「パサート TSI コンフォートライン」は、新開発の1.8L TSIエンジンを搭載し今年1月に導入したパサートのエントリーグレードである。 TSIの特徴である低燃費と動力性能の高さに乗り心地の良さを加えた同グレードは、導入よりお客様から高い評価をいただき、昨年は約3割であったエントリーグレードのシェアが、今年はパサート全体の約5割にまでアップした。 今回はこの人気グレードの魅力をさらに高めるため、オプションの中でもお客様からのご要望の多かったバイキセノンヘッドライトとスタティック&ダイナミックコーナリングライトを標準装備にした。さらに、AM/FM CDプレ―ヤーはデザインを一新すると共に機能強化を図り、オーディオ外部入力端子を追加することで様々な音楽ソースの再生も可能となった。 パサート TSI コンフォートラインの全国希望小売価格(税込)は3,440,000円である。

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VOLKSWAGEN Group Japan(www.volkswagen.co.jp)

 日産自動車株式会社は、「プレサージュ」「ラフェスタ」の仕様を向上し、11月1日より全国一斉に発売する。
今回の仕様向上では、一部グレードについて、お客さまよりご要望の高い人気装備や安全装備を標準設定し、装備の充実を図った。

<プレサージュ>
カーウイングスナビゲーションシステム(HDD方式)装着車にETCユニットを標準設定とした。また、一部グレードにオプションで設定していたプラズマクラスターイオンフルオートエアコン、運転席・助手席SRSサイドエアバッグシステム、SRSカーテンエアバッグシステムを全車標準装備とした。

<ラフェスタ>
「ハイウェイスター」グレードに、リモコンオートスライドドア(助手席側)、インテリジェントキー+エンジンイモビライザーを標準装備した。またカーウイングスナビゲーションシステム(HDD方式)装着車にETCユニットを標準設定するとともに、運転席・助手席SRSカーテンエアバッグシステムを全車標準装備とした。

また、日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、「プレサージュ」「ラフェスタ」各特装車*の仕様をベース車と同様に向上し、日産の販売会社を通じて、11月1日より全国一斉に発売する。
今回の仕様向上では、一部グレードについて、お客さまよりご要望の高い人気装備を標準設定し、装備の充実を図った。

*:カスタムカー「ライダー」や、福祉車両「ライフケアビークル(LV)」。
日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでおり、お客様の用途に応じて3つのシリーズを用意している。
・車内への乗り降りを容易にする「アンシャンテ」シリーズ(回転シート車、昇降シート車など)
・車いすのまま車内に乗り込める「チェアキャブ」シリーズ(車いす移動車)
・主に下肢の不自由な方が運転するための運転補助装置を装備した「ドライビングヘルパー」シリーズ

<プレサージュ「ライダー/ライダーS」「LVシリーズ」>
カーウイングスナビゲーションシステム(HDD方式)装着車にETCユニットを標準設定とした。また、一部グレードにオプションで設定していたプラズマクラスターイオンフルオートエアコンを全車標準装備とした。

<ラフェスタ「ライダー」「LVシリーズ」>
「ハイウェイスター」グレードをベースとした「LVシリーズ」に、リモコンオートスライドドア(助手席側)、インテリジェントキー+エンジンイモビライザーを標準装備した。また、カーウイングスナビゲーションシステム(HDD方式)装着車にETCユニットを標準設定とした。

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日産自動車株式会社(www.nissan.co.jp)

 三菱自動車は、コンパクトカーの『コルト』、コンパクトワゴンの『コルトプラス』に、人気の装備とスタイリッシュなブラックインテリアを標準装備した新グレード「COOL Very(クール ベリー)」を設定するとともに、『コルトプラス』の2輪駆動車で、10・15モード燃料消費率を0.2km/L向上させるなど一部改良し、それぞれ10月23日(木)から全国の系列販売会社より発売する(『コルト』:1,249,500円〜1,984,500円、『コルトプラス』:1,407,000円〜1,764,000円 消費税込)。

新グレードの「COOL Very」は、オートライトコントロールや、クリーンエアフィルター付オートエアコン等の充実した機能や装備でご好評を頂いているグレード「Very(ベリー)」に、タコメーターや視認性の良いハイコントラストメーター、本革巻きステアリングホイールを追加し、さらに、スタイリッシュなブラックインテリアを採用した。

尚、今回『コルト』のフロントデザインを『コルトプラス』と統一して、より上質な外観としたほか、一部のグレードで機能や装備を充実させた。

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三菱自動車工業株式会社(www.mitsubishi-motors.co.jp/)

 スバルテクニカインターナショナル株式会社(略称:STI)は、同社創立20周年を記念し、独自の装備・味付けを織り込んだスバル インプレッサWRX STI 「STI 20th ANNIVERSARY」特別仕様車を商品設定し、10月23日より全国のスバル特約店を通じ一斉に発売する。

インプレッサWRX STI 「STI 20th ANNIVERSARY」は、インプレッサWRX STIをベースに、特に「曲がる楽しさ」にこだわった「匠のハンドリング」をテーマとし、チューニングを施した特別仕様車である。先のS402(レガシィの特別仕様車)でも好評を得た「強靭でしなやかな走り」を継承し、優れた走行性能を持つベース車のスポーツドライビング性をさらに向上させた。一方、内外装の装備変更を最小限にとどめ、乗り味だけでSTIらしい独自イメージを表現し、追加装備による価格上昇を抑えたモデルとなっている。

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STI(subaru-sti)

 富士重工業のモータースポーツ専門会社であるスバルテクニカインターナショナル(略称:STI) は、同社創立20周年を記念し、スバルインプレッサWRX STIに独自の特別仕様を施した限定車「STI 20th ANNIVERSARY」を発表し、本日より全国スバル特約店を通じ発売する。

  「STI 20th ANNIVERSARY」は、インプレッサWRX STIをベースに、STIがこれまでのモータースポーツ活動やスポーツパーツ開発などで培ってきたノウハウを活かし、サスペンションなどシャシーのチューニングを中心に専用の仕様装備を施したカスタマイズモデルである。

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SUBARU(subaru.jp)

2008年10月20日 15:21

 富士重工業は、スバルインプレッサに一部改良を施すとともに、4ドアモデル「インプレッサアネシス」を追加設定し、本日より全国のスバル特約店を通じて発売する。

 追加設定する「インプレッサアネシス」は、内外装の質感を高めた4ドアモデル。また、今回の一部改良では、より幅広いユーザーニーズに対応するため、シリーズの2.0?NAモデルに2WDを設定するなど、グレード構成を刷新し、ラインアップの幅を広げている。
 仕様装備については、後席中央席のヘッドレストと3点式シートベルトを新採用し乗員の安全性をさらに向上させたほか、深みのあるインテリアカラーの採用やセンターコンソールフロント部分のデザイン変更、リヤドアトリム加飾の追加などインテリアを中心に質感を高めている。

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SUBARU(subaru.jp)

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